相続のための資金作りのために、そして大切な資産を次世代へ遺すために…

相続と効率的な金融資産運用は、切っても切れない関係です。
JACOは大手証券会社で長年経験を積んできたアセットコンサルタントが最適な金融資産ポートフォリオを提案します。

現在受けている資産運用サービスにご満足されていますか?
以下のようなお悩みをお抱えでしたら、資産運用のセカンドオピニオンとして、ぜひ自由が丘財産コンサルタンツをご利用ください。

その分配金は本当に必要ですか?

高い分配金の正体
高い分配金は、トルコリラ債やブラジルレアル債などの、リスクの高い新興国通貨や、ハイイールド債などの低格付け債を組み入れた資産で運用する結果もたらされるものです。
出した分配金だけ、基準価格が下落しているファンドが多く見受けられますので、注意が必要です。

人気の高いテーマのファンドには落とし穴が…

ニュースでよく耳にするテーマの危険
最近人気の高いテーマファンドでは、「人工知能」、「自動運転」、「5G」、「サイバーセキュリティ」などがあります。
それらはニュースでもよく耳にするテーマです。これらのテーマで株価が動いている企業で構成されているファンドが数多く設定され、お勧めされることも多いでしょう。
株式市場ではそういったテーマで買われる企業は、実力よりも高く買われる傾向があります。
人気がなくなったり、経済危機がおきた場合、人気があり、割高に買われていたぶん、大きく下落をするリスクがあるので注意が必要です。

高い利率の債券に注意

現在10年の個人向け国債の利率は0.05%
リスクがほとんどないような商品は、現在の金融情勢ではほとんど利息がつきません。
利率が高い海外の債券(特に新興国)は、金利が高い分、為替でマイナスになるリスクが高くなります。
利率の高い社債の場合は、債券を発行する企業の負債比率は高く、元本が償還されなくなるリスクも存在するのです。
目先の利率にとらわれ、高リスクの銘柄を選んでしまっていませんか?

証券会社に勧められる銘柄は勝てるのか

証券会社や銀行の勧める銘柄だからいいだろう、と思って銘柄を選択していませんか?
実際そのように考えている投資家は多いようですが、証券会社や銀行の担当者は投資のプロではないのです。
彼らは営業・販売のプロなのです。
その時々の人気のある商品、売りやすい銘柄を本部が決めて、販売目標を支店に課し、それを個人ベースでおろしていきます。つまり、人気のある商品、割高になっている銘柄を買わされている可能性があり、「安く買って高く売る」という投資の鉄則に反しているのです。

大和証券、日興証券、野村證券等で長年活躍したスタッフがあなたにとって最高のプランをご提案いたします。